長生きしたけりゃコレは食べるな

kojiro hokoto tate   矛と盾 小次郎 spear and shield kojiro

山本 敏幸

【1か月で血液をキレイにする健康法】の解説3,141日の遺言

【60歳を過ぎたら食べてはいけない『最悪食品』ランキング】

女性セブン〜パン・うどんは血糖値を上げて、脳卒中や心筋梗塞、動脈硬化に〜拡散希望‼️

★年を重ねたら、食べていいかは、赤ちゃんが食べても安心かどうかだ‼️

【年を取ったり食べ過ぎ厳禁な食品ワースト20】

1位は、パン・うどん➡︎小麦のグルテンで心臓疾患、糖質で認知症に!日本のうどんは多くはアメリカ産の品種改良された強力粉で作られているためグルテンが多く、

認知症や糖尿病、リウマチなどの原因になる!

2位は、清涼飲料水➡︎人工甘味料が入っているものが多い。

血糖値を上げないが、腸内フローラの状態を悪くし、肥満の原因になる。また、カルシウムの吸収を阻害して骨粗しよう症の原因になるリン酸塩が含まれているものがある。

カフェイン入りのエナージードリンクなどは言語道断‼️

3位は、油で揚げたお菓子➡︎揚げるために使うサラダ油や大豆油に含まれているリノール酸は、過剰摂取すると全身で炎症が進み、心筋梗塞や動脈硬化を引き起こす。

特に糖質と油のかたまりであるドーナツやポテトチップスには要注意‼️

4位は、牛乳➡︎日本人はほとんどが遺伝的に成人すると乳糖を分解できない『乳糖不耐症』のため、母乳や粉ミルクを飲みなれていた幼少期は問題なくても、大人になると牛乳でお腹を壊す人が多い。

ビタミンDを充分にとらずに牛乳だけを飲んでいると、かえって骨がもろくなることもある。

また、牛の乳腺炎を防ぐために抗生物質を大量に投与されている‼️

5位は、白米➡︎小麦と同じく血糖値を上げるため、食べ過ぎると脳卒中や心筋梗塞、動脈硬化のリスクが上がる。

精米したものを発酵させる日本酒も避けた方がよい。

食べるなら有機雑穀、飲むならワインなどを。⏩山本は国産雑穀を入れて炊いたご飯がおすすめ。良質な日本酒がおすすめ!

6位は、加工肉(特にベーコン・ソーセージ)➡︎塩分、脂肪分、添加物などが多く、ガンの原因になるとされる亜硝酸塩が使われているものが殆ど。

特にベーコンは塩分、脂肪分が共に多い。WHOが『ハム、ソーセージ、ベーコンなどの加工肉を毎日50g食べると大腸ガンのリスクが上がる』と警告‼️

7位は、肉➡︎特に、アメリカ産の牛肉など、輸入牛は乳ガンのリスクを高めるホルモン剤が使用されているものが多い。

和牛でもエサにアメリカ産の遺伝子組み換えされた穀物・トウモロコシ穀物が使われている恐れがあるので 国産のグラスフエットビーフを選ぶこと‼️★米国産牛肉はヨーロッパでは輸入禁止‼️ブラジル産鶏肉は米国では輸入禁止という事実‼️

8位は、卵➡︎劣悪な“すし詰め”状態で飼育されていることが多く、その場合鳥インフルエンザ予防のために抗生物質を大量に投与して育てている可能性が高い‼️

9位は、コーヒーフレッシュ➡︎ミルクのように見えるが、実際は植物油と添加物を混ぜて作ったもの。

サラダ油などと同じような健康被害が懸念される!

10位は、納豆のタレ➡︎動脈硬化、脳卒中、心筋梗塞のリスクを高めるとされる果糖ブドウ糖液糖がタップリ。

納豆自体は健康にいいが、付属のタレは使ってはいけない!

11位は、ハチミツ➡︎冬場や寒い場所でも結晶化しないハチミツは、異性化糖や水飴といった添加物が入っている恐れがある!

12位は、緑茶➡︎ものによっては残留農薬や添加物のグルタミン酸ナトリウムが気になる!有機表示のあるものを選ぶこと!13位は、醤油(混合醤油・旨み醤油)➡︎塩水で希釈されていて塩分濃度が高かったり、人工甘味料で甘味が足されたりする恐れがある。また、原料の大豆がアメリカ産だった場合、

ほぼ遺伝子組み換え大豆だと言える。ラベルをよく見て、国産または遺伝子組み換えでないことを確認してから買うこと!

14位は、じゃがいも(海外のもの、皮が厚い品種のもの)➡︎海外のものは貯蔵期間を延ばすために除草剤が使用されていることが多い。

15位は、練りもの➡︎腎臓や尿細管に障害を引き起こすとされる重合リン酸塩が添加物として使われている。

保存料、添加物の使用されていないものを選ぶこと!

16位は、干し物

保存期間を長くしたり、色味をよくしたりするために、酸化防止剤やph調整剤などの添加物がふんだんに使われているものが多い。なかには、輸入した魚を国内で加工し『国産』と表示する業者も。

塩分が高いのも気になる!

17位は、昆布

18位は、ひじき

19位は銀杏

20位は、餅、ピーナッツ、コンニャク、

誤嚥の可能性があるため、調理時や食べるときに充分な注意が必要。

食べてはいけない和牛もある

牛乳・海藻・・『体にいい』は思い込み

上記は、あの女性セブンの今週号に書かれている【60歳を過ぎたら食べてはいけない最悪食品ランキング】ですが、毎日毎食食べているものばかりでは‼️‼️

3年くらい前、ボクは派遣で自動車の部品を作っているマシンオペレーター兼作業員をやっていたんだけど、

そこにはいろんな派遣会社から作業員が集められていて、一緒に働いていて仲良くなった他の派遣会社の若い夫婦と健康にまつわる話になったところ、

奥さんのほうがいきなりキレて、

こっちは食って行かなきゃならねえんだ!健康がどーのとか、甘ったれたこと言ってんじゃねえぞ!と吐き捨てた。

夫婦は20台前半。若いから、ボクのようなオッサンとは違い先が長いのを心配して、仲良くなったついでに、カップラーメンだのお菓子だの食わないようにと言ったんだけど、

親と同居のこんなガキに甘ったれていると怒鳴られて唖然としたよ(笑)

食事に根性論なんて、この国の国民はどーかしてるw

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司法 | イギリス中央刑事裁判所、アサンジ引渡し却下 | NICHIGO PRESS | 日豪プレスが運営するオーストラリア生活総合情報サイト

アメリカのヘリコプターが地上のジャーナリストを機銃掃射し、多数を殺害した事件のビデオも含まれていた。 オーストラリア東部時間の1月4日夕刻、アサンジ氏はオールド・ベイリーの法廷に出廷し、ガラス張りの被告席に座って判決を聞いた。 バネッサ・バレイツァー地裁判事は、「アサンジ氏はアスパージャーと抑鬱症を患っている」との弁護団側の主張を認め、「そのような状態でアメリカに引き渡され、アメリカで拘禁されれば自殺のおそれがある。そのような理由から、アサンジ氏の精神衛生状態を考えて、アメリカに引き渡すことは苛酷であり、ここに同人の釈放を命じる」と述べた。 この判決に対してアメリカ政府が直ちに反論し、「イギリス高裁の判決に対して控訴する。また、それまで同人を勾留するよう求める」と声明を発表した。 ただし、バレイツァー判事は、アサンジ弁護団の挙げた主張をほとんどすべて退け、オーストラリアのアサンジ氏の家系に精神障害があることに基づいて精神衛生問題のみを認めた。 アサンジ氏は2019年9月以来ベルマーシュ刑務所に収監されており、アメリカ政府は同氏に17件の容疑で起訴しようとしており、すべてに有罪の判決が出れば最高175年の懲役が待っている。

情報源: 司法 | イギリス中央刑事裁判所、アサンジ引渡し却下 | NICHIGO PRESS | 日豪プレスが運営するオーストラリア生活総合情報サイト