労基署より労働局 –

今回の記事も、「全公開」にします。

 

前日、ネットでパワハラについて調べていたら、実際に行動に移した人の体験談を読んでいて、

どうも労基署はお役所仕事しかしないそうで使い物にならないとの事、

労働局のほうが力になってくれるらしい。

 

労働局は先日、労働相談コーナーに相談に行った所だ!

もし、突然、解雇となったら、その足でここに行って報告に行くべしとありました。なるほど~!

 

以前、主任は自己判断で何人か辞めさせたと豪語していたから、私に対してもやりかねない。

そうなった時はここにすぐに駆け込もう。

 

相談した時、最終的には弁護士をあっせんして当事者同士で話し合いをすると言われました。

職員が職場に出向いて指導などをするのではなく、

被害者から話を聞いて本人が解雇の撤回を求めていたら、

弁護士を紹介して訴訟のお手伝いをする、って事かな。

 

辞めるにしても、ただ辞めるには面白くない。

残された人、新しく入る人の為にも一石を投じて辞めたい。

また、相談に行こうかな。電話でもいいって言っていたし。

本当なら、ババアのほうが辞めるべきなのに!

何で若い私のほうが身を引かないといけないのかって思いますけど、

転職するなら30代の内のほうが条件いいだろうし、

ここにいても得るものないし、毎日、イラ&ムカして過ごすのは時間の無駄だもの。

 

引用元: [仕事]労基署より労働局 – ねこの風船 – Yahoo!ブログ.

企業内労組が経営側の問題を覆い隠す経営と労組のゆがんだ関係 御用組合民主主義は茶番

 

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