原発を売った後の使用済み核燃料は日本に保管させる米国の考え

ウィリアム・マーティン氏の発言:

日本の原子力ムラに依頼されて日本で講演会をしている

今年2月,日経新聞がインタビュー

「日米原子力協定(88年)は,日本のためだけでなく米国のためでもある.

日本が原子力を止めれば,日米関係にも重大な悪影響を与える.

日本のエネルギーに原発は必要だ」と公言.(恫喝発言に聞こえる)

米国は各国に原発の売り込みを考えていて

使用済み核燃料の再処理(プルトニウム取りだし)は

日本国内でさせようと考えている.

今後,アジアに原発を売った後,

アジア各国に再処理(プルトニウム取りだし)させず

日本国内で再処理させる

引用元: 脱脂粉乳世代 – Yahoo!ブログ.

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