塩レモンに続く、赤い万能調味料! 旬のパプリカを使った『マッサ』を仕込んでみた! 緑のピーマンでも作ってみたよ!!

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塩レモン、塩麹に続く、新しい「塩系調味料」がヒットしそうです。その名も『マッサ』。正式には、『マッサ・デ・ピメント』という、ポルトガルの伝統的な調味料で、お味噌やお醤油と同じくらいポピュラーなものなのだそう。

・シンプルな材料で作れる!
材料は基本、赤いパプリカとお塩だけ。真っ赤だけど辛くなくて料理にコクが出るのだとか。肉料理やフライドポテト、冷奴にも合うんですって! よし、今夏はマッサで乗り切ろうではありませんか!

・ピーマンで作っちゃけいないの?
そこで、ひとつ疑問が。ピーマンじゃダメなの? パプリカよりも安い、緑のピーマンで『緑マッサ』を作っちゃダメなの? ナンデ?

――いっちょ、緑もやってみようじゃないの。

ということで、正統派のパプリカでつくる赤いマッサと、ピーマンで作る緑のマッサの両方を作成することにしました。

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