今日中国大晦日

銀座clubナイチンゲール優

今天,一起过除夕夜哦,我们会亲手做好多菜和饺子,等着大家(⌒‐⌒)

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今日中国の大晦日、手作り料理と餃子用意し、一緒に新年迎えましょうね♪

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エジプト美女

綺麗ですね

世界の美女

エジプトの美人女性をご紹介します。

エジプトの美人と言えば、超有名なのがクレオパトラ7世。世間一般に知られているクレオパトラのことで、絶世の美女とされています。

が、実はそうでもなかった説があったりします。時代時代で、美人とされる容姿がことなりますからね。

しかし、問題なのはそこではなくクレオパトラはそもそも純粋なエジプシャンではなく、ギリシャ系なので、お間違えなく!もう一度いいます、クレオパトラは生粋のエジプシャンではなく、ギリシャ系です。!大切なことなので、2回言いました。テストに出るかもしれません。

ウィキペディア教授が詳しく教えてくれます。

さて、エジプト女性の特性ですが、エジプトに限らずアラブ系全般的に、砂漠が多い世界に住んでいるため、砂漠の無慈悲さ、残酷さ、荒廃性、厳しさを基盤とした性格を持っているようです。

そのため、攻撃性が比較的強く、ケンカや口論も多いとのこと。

また、自分や家族、一族の誇りやプライドを非常に重要視しており、プライドを汚されますと、非常に激しく攻撃してきます。 このような場合、ケンカになることが多いとのこと。

プライドを傷つけることがなく、自分や家族を尊重してくれる人に対しては、非常にフレンドリーで親しみやすく、いろいろな面で、良くしてくれます。

また、その相手だけでなく、相手の友人関係も尊重して親しくしてくれます。 そして、人情に厚いため、困っていればすぐに助けてくれますし、基本的に約束は守ってくれます。

歴史的に、商業文化が発達してきたため、契約が重要視されるのです。

世話好きで、おせっかいになるほどですが、時間には少々ルーズなところがあります。
また、寂しがり屋さんなので、仲が良くなると、何度も連絡を取ってきます。

そして、非常に重要な特徴なのですが、信仰心がとても厚いです。ほとんどの人が、イスラム教の神を信じており、人間を信じられなくても、神だけは絶対に信じているという人が多いです。

1日5回のお祈りも欠かさないし、断食も時々するし、遊んでいる途中で、お祈りのために帰ってしまうこともあります。

また、 意外にオシャレであり、服装や身なりには、かなり興味があるようです。

時々、ウソもつきますが、契約書を交わしたり、きちんと契約をした場合は、まず守ります。

商人の文化が歴史的に続いてきたからなんですね。

ちなみに、イスラム教では、男性は4人まで妻を持つことができますので、アラブ人の男性は、女性を口説く時には、結婚しようと持ちかけてきます。

よく、アジア系の女性がアラブ系の男性と婚約までして突然別れを告げられて終わるケースを耳にしますが、宗教的な問題が大概絡んでいます。

基本的に、イスラム教信者の人は他宗教の人と結婚しません。もし、他宗教の異性と結婚する場合は、他宗教側の人がイスラム教へ改宗しなければいけません。

しかし、結婚して改宗まで行くケースは珍しく、殆どの場合親御さんに反対されて別れの決断を下されることが多いようです。

女性観点から、アラブ系の男性とお付き合いが始まったのなら、このことを念頭に入れておきましょう。また、前述しておりますが、イスラム教の男性は4人まで妻を持つことができますので、女性絡みが自分だけではない可能性を十分に考えた上で、アラブ系男性とお付き合いをするべきです。

国が変われば、文化も宗教も大きく異なりますので、日本的な考え方、物の見方、感じ方を一方的に押し付けるのでは無く、お互いの妥協点を探り、話し合い、解決したいものです。

どこの国でも、宗教絡みは特にこじれるので、理解し受け入れることで垣根がなくなるのではないでしょうか。

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Sterkøl & Renko – Waiata (ft. SDY) from Mr. Revillz

Wild Culture vs. Karmin – Sugar from La Belle Musique

[報告・動画]緊急報告会「国際法から見た日本の表現の自由」

ストップ! 秘密保護法 かながわ

動画記録をアップしました。ご覧ください。

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日時 : 12月14日(月)18時半~20時半

会場 : 横浜市健康福祉総合センター・904
JR・桜木町駅前下車3分 市営地下鉄・桜木町駅下車3分

講師 : 藤田早苗さん

参加者: 34名

主催 : 時を見つめる会/ストップ秘密保護法かながわ

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リーフレット(pdf)ダウンロードはこちらから

レジュメ(pdf)ダウンロードはこちらから

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マスメディアに対する政府による圧力が疑われるテレビのコメンテーターやキャスターの降板は、「表現の自由」に対する日本の危機的な状況を如実に表しています。

12月に国連の「表現の自由」特別報告者が日本に公式訪問を行う予定でしたが、政府は直前になって突然キャンセルし来年の秋にするという前代未聞の延期申し入れをしました。

藤田さんは2013年「特定秘密保護法」が国会に上程された際、この法案を英訳し国連に伝え、日弁連や市民団体は藤田さんの協力を得て、国連自由権規約や人権理事会に働きかけを行ってきました。

また、特別報告者のデイビット・ケイ氏が日本に公式訪問を行うことに関し、国連特別報告者に対し、特定秘密保護法をはじめとする「表現の自由」の危機的な現状をより正確に伝えるため準備して来られました。

それだけに今回の日本政府のドタキャンがどれほど悔しかったことか、それ以上に私たち市民の失ったものはどれほど大きなものだったかと残念でたまりません。

特別報告者が各国のNGOからの公式に訪問を求められる中、あえて今回日本を選んだのは日本の表現の自由の状況が悪化している事に加え、藤田さんや日弁連、日本のNGOからの強い働きかけがあったからだと考えられています。特別報告者に日本の危機的状況を伝えることで様々な問題が国際世論となり、日本国内に対しても影響が及ぶことが期待されていました。

・各国のNGOからのオファーがある中で日本を選んだ理由は何だったのでしょう?

・また、国連の特別報告者とはどんな役割をするのでしょう?

・日本の「表現の自由」が世界の中でどうみられているのでしょう?

さまざまな疑問を抱えて、藤田さんを迎え集会を企画しました。

日程が決まってから9日目の緊急報告会開催は、メンバー間のコミュニケーション不足から綱渡りの状態でしたが何とか無事終了しました。

30人の会場に総勢34人、いつもの顔ぶれと違う方たちの来場はとても励みになります。秘密保護法は施行されてしまいましたが、まだまだ関心が失せてないことが分かります。それだけに今回のドタキャンは政府の危機感を表しているに違いありません。

「国境なき記者団」による「表現の自由度」のランキングでは。第一次安倍内閣、第二次、第三次と安倍内閣になると突然ランクが下がって、今年はついに61位、先進国中最下位です。

藤田さんは「9条壊すな」だけでなく、21条、36条、97条の危険さを警告してます。

国際的に見て日本の「表現の自由」がどんどん失われていることへの危機感を改めて気づかせてくださいました。

準備はいろいろと大変でしたが、国内では余り得られない情報も沢山紹介してくださり、開催して良かったと藤田さんに感謝いたします。

ご参加下さったみなさま、パワーポイントの接続、沢山のカンパとホットな空間で報告会が出来ましたこと、心より御礼申し上げます。

ご参加いただけなかった皆さま、是非動画をご覧ください。

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京都・知恩院の大梵鐘・試し撞き2015

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DSC_6559-16大晦日に各地の有名寺で撞かれる除夜の鐘。その試し撞きが京都・知恩院で行われました。日本三大梵鐘の二つは京都にあり、豊臣家が造ったと言われる方広寺の鐘(家康がケチをつけた)と知恩院の鐘です。残る一つは東大寺に。知恩院の鐘は高さ3.3m、重さ70トンの巨大な鐘です(@_@)

DSC_6426-1614時から始まったのですが、鐘は朝からストーブで温められていました。僧侶に理由を聞いたら、ひび割れなどの防止だそうです(@_@)

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DSC_6554-16撞き手は17名で、指導役2名。地方からの修行僧もいて撞くのが初めての僧侶も。

16名が子綱を持って撞木を引きます。親綱を持った撞き手は「そ~れ」の合図で敷居に乗り、後ろ向きになって、全ての体重をかけて鐘にぶつかるように身体を委ねます(@_@)

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DSC_6533-16失敗もありました。そのための練習ですね。

鐘の音で108の煩悩を祓い清らかな新年を迎える行事です。

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DSC_6535-16後ろ向きで身体を委ねる事はかなり難しいようです。でも動作も鐘の音色も迫力ありです(^^♪

最初と最後に僧侶による読経がありました(浄土宗)。大晦日は1万人程度が訪れ大梵鐘付近は立ち止まっておれないそうです。

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ところでアメリカの軍隊は本当に現在、最も世界で強い軍隊でしょうか?

あるワーキングプアの考え

ところでアメリカの軍隊は本当に現在、最も強い軍隊でしょうか?確かに軍事費は世界一ですが、僕が見るにはアメリカ軍は弱い軍隊に落ちた、とみるべきではないか、と考えます。
その原因は、ベトナム戦争の戦闘トラウマが、その後のアメリカ軍の武器能力や通信手段やら発達させたのですが、その発達こそがかえってアメリカ軍が弱くなってしまった証明ではないだろうか?
強ければオバマは地上軍をイスラム国へ投入すればいいではないか?
それができないのは、僕はベトナム戦争のトラウマではないか?とみています。
ベトナム戦争は、動くものはすべて殺せ、という軍の命令があり、それは過剰防衛ではないか、ということだが、その過剰が実はアメリカ軍の没落の一歩だったのだ。
インドの作家であるアルンダティ・ロイは、アメリカはベトナム戦争以来、一度も勝っていない、と述べています(この発言はイラク戦争より前だが、イラク戦争もはたして買ったのか、だ。)


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