労働組合は非正規守らない?正社員と下請けの待遇は主人と奴隷ほど異なりますから? – NAVER まとめ

正社員と非正規は「身分」がちがい、人間としての「価値」がちがうということでしょう。ところが(一部の)労働経済学者を含むリベラルな知識人はこのグロテスクな論理を批判しないばかりか、保守派とともに「日本的雇用を守れ」と大合唱し、非正規への身分差別を容認してきました。「人権」と「平等」を金科玉条とする労働組合は非正規などという「身分」を認めず、親会社と子会社の「身分格差」もなくし、海外で採用した社員を「現地採用」として「本社採用」の日本人と「国籍差別」するようなことはぜったいに認めないはずです。

情報源: 労働組合は非正規守らない?正社員と下請けの待遇は主人と奴隷ほど異なりますから? – NAVER まとめ

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