超少子化は“国難、経済格差の政治の誤り。人口消滅対策「若い女の子たちに経済力を」 – NAVER まとめ

「人口統計的にいえば、やるべきなのは“人口消滅対策”だ。1995年以降、出生率が1.5を下回り続けているが、これは“超少子化”の水準。歴史上、この状態が長く続いた民族は絶滅しているし、日本も“絶滅危惧種指定”から“絶滅危惧種”の域に達している」と指摘する。 「国は2010年以降、少子化対策に毎年3兆円以上を投入してきた。本来、人口消滅に対して打つ政策が少子化対策のはずだが、その主な内容は“子育て支援”だった。そうではなく、カップルの中で産まれにくくなってしまったところを助けてあげなければならないし、カップルが減っているなら、それをどうするのかという話だが、その視点が抜けている。ただ、私が生まれた1970年と2017年を比較してみると、カップル数が46%まで減っている一方、子どもの数も46%まで減っている。つまり、

情報源: 超少子化は“国難、経済格差の政治の誤り。人口消滅対策「若い女の子たちに経済力を」 – NAVER まとめ

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