一日一食で暴力に耐え玄関で弟と寝た!世界タイトル4度敗退。

「不況日本どこへ行くの」って嫌な日々ですが。 励まされるような忘れていた記事見つけましてね。ここ押してみてださい 画面が変わったら、右端の5つの赤い見出しも押してみてください。

親の離婚で小学1年のとき弟と知人の家に預けられた。
口答えすれば暴力で、食事は無く、水が勿体ないとトイレは遣わせてもらえず野外で、

学校の給食一日一食で耐え、玄関でタオルケットで寝てましたと・・・

休日にザリガニやトカゲを獲り焼いて食べた。弟は栄養失調で倒れやっと学校に知れ施設に・・

空腹と虐待で死をも思ったてもが・・ 初めて三食の食事と寝る場所が与えられた。

児童養護施設で見てボクシングを始め・・各チャンピオンに、世界タイトルマッチに4度挑みいずれも敗れたが、打たれても!打たれても!前へ出るファイトで熱狂させてくれました。

まさに絶望からはい上る坂本さんの壮絶な生き様を見せてくれました。
・・涙が止まりません・・            誰が何と言おうと!  史上に残る名勝負でした。

椎間板ヘルニアで2年7カ月のブランクを乗り越え最後まで現役にこだわる精神力・・驚異的な15年の現役生活

いじめによる自殺、児童虐待などが相次ぐ中、
どんな環境や境遇でも生きてさえいれば前に進める、                              
と子供たちのために話していきたい。  「結果じゃなくて過程が大事と・・

児童養護施設にはさまざまな支援を行ってきた。もっと広げて・・ゆくゆくは自分で施設や学校を作りたいと 

                                               僕は運命を信じない 
自分など、小さな事で日々悩み、善意だ、正義だ出来なかったことを悔やみ・・・・なんてことだ!