日本軍の731部隊 中国人、旧ソ連人を「実験材料」にして 細菌兵器を開発に 日本のネット声

1: ■忍法帖【Lv=3,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb2017/08/15(火)16:28:27 ID:???

2017年8月14日、澎湃新聞網によると、NHKは13日夜、戦時中に旧満州で密かに細菌兵器を開発し、

実戦で使用した旧日本軍の実態を追った「731部隊の真実 エリート医学者と人体実験」を放送した。

日本のネット利用者の間には「直視すべき人間の恐ろしい姿だ」との声が広がった。

番組では終戦直後、旧ソ連のハバロフスクであった裁判の音声記録を発掘。731部隊の中心メンバーが、国益のためと称して

細菌兵器を開発し、旧満州で日本に反発した中国人、旧ソ連人を「死刑囚」と断定。細菌兵器開発の「人体実験材料」としていた事実を

紹介している。

さらに、旧日本軍だけでなく、医学界など学術界のエリートも計画に参加し、「死刑囚」を人体実験に活用していたことも明らかにしている。

番組は日本の「終戦記念日」を前に放送された。NHKがこの時期に731部隊のドキュメンタリー映像を流すのは、

それだけで十分に戦争反対の強い意思表示でもある。

日本の民放が2年前に行った若者を対象とした世論調査では、8月15日が日本が敗戦した日と知っていたのは、

回答者の54%に過ぎなかった。中高生の14%は「知らない」と答えた。

(以下略)

レコチャイ 8月15日

http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=187522&ph=0

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 74◆◆◆

http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1500612447/

3: 名無しさん@おーぷん 2017/08/15(火)16:32:03 ID:cxL

こういった負の遺産は教科書では取り上げないからな

22: 警備員◆OQUvCf9K4s 2017/08/15(火)17:57:19 ID:SBw

>>17

公共放送とは何か

http://www.nhk.or.jp/faq-corner/1nhk/01/01-01-02.html

電波は国民の共有財産であるということからすると、広い意味では民放も公共性があるということになりますが、一般的には営利を目的として行う放送を民間放送、

国家の強い管理下で行う放送を国営放送ということができます。

これらに対して、公共放送とは営利を目的とせず、国家の統制からも自立して、公共の福祉のために行う放送といえるでしょう。

NHKは、政府から独立して 受信料によって運営され、公共の福祉と文化の向上に寄与することを目的に設立された公共放送事業体であり、

今後とも公共放送としての責任と自覚を持って、その役割を果たしていきます。

45: 名無しさん@おーぷん 2017/08/15(火)20:40:55 ID:NWG

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1316314298

満州731部隊(ななさんいちぶたい)(3000名)は、 1933年関東軍管轄区域内の各種流行性伝染病予防と、兵員用の飲料水の水質浄化を目的として、旧満州国の平房(ピョンファン)に設置された。初代部隊長の石井四郎(1892年 – 1959年、陸軍軍医中将)なので石井部隊とも呼ばれる。

陸軍軍医学校防疫研究室(または陸軍防疫給水部)が本部である。悪魔の飽食捏造後、人体実験細菌兵器部隊にされた。1945年8月、ソ連軍が満州に侵攻すると、撤収作戦が実施され731部隊はその施設のほとんどを破壊して徹底的な証拠隠滅が図られた。と言われているが

しかし、“完全破壊”されたはずの建物の大半は残り、修理が加えられた。

石井部隊の本部棟は原型はそのままに、最近まで小学校として使用されていた。

47: 名無しさん@おーぷん 2017/08/15(火)20:41:34 ID:NWG

侵略戦争原爆空爆大虐殺60万人の負い目を持つアメリカは、払拭に匹敵する日本軍の悪行を、必死になって探していた。

731部隊の情報に当然米軍はとびついた。

人体実験や細菌兵器攻撃が事実なら、わずかな捏造で負い目払拭可能なので、石井四郎をはじめ731部隊の幹部を徹底的に調べた。

結果は、捏造不可の真っ白だった。

仕方なくアメリカは対アメリカ開戦4年前の南京掃討戦を、大虐殺と捏造した。

東京裁判で731部隊の関係者は1人も裁かれていない。

49: 名無しさん@おーぷん 2017/08/15(火)20:43:34 ID:NWG

中国は共産主義を守るため、愚民化教育をし、反日にし、日本を敵国にした。

中国人の負い目は、宗主国の手先となり戦った唯一の有色人種であることだ。

彼らは、歴史が解明され、有色人種の解放者日本となり、解放を妨げた者中国人種対有色人種と、なることを極端に畏怖している。

この捏造は元隊員と称する、匿名証言の情報提供者個人で出来ることではない。

読者の皆さんはもう気付かれたことでしょう。

この偽情報(1980年)は、ハバロフスク裁判(ソ連のハバロフスクの士官会館で、1949年12月25日~30日まで行われた日本軍に対する軍事裁判)の荒唐無稽な証言(拷問されての証言なので、非現実な証言をした。

後日専門家が検証したら、余りにも荒唐無稽なので、ハバロフスク裁判でも採用しなかった。

米国と同様に捏造不可だった)を台本にし、中国狂惨党が愚民化教育を隠蔽し、負い目払拭のために放った思想戦第三弾なのだ。

米国もソ連も捏造をあきらめた話を捏造し、狂惨党の手先となった売国奴森村誠一、下里正樹は、印税をもらい、ぬくぬくと悪魔の飽食生活だ。製造業ではあり得ない事だ。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1316314298

50: 名無しさん@おーぷん 2017/08/15(火)20:50:12 ID:JFz

今も細菌兵器を開発している、

中国を筆頭に先進諸外国。←問題はこっち方

NHKは能力不足なので、過去にし興味がなく、未来思考は停止している。

今の日本は先進諸外国の優等生であるが、諸外国から見ればいつでも占領出来る小国。

52: 名無しさん@おーぷん 2017/08/15(火)20:55:48 ID:NWG

実際にはアメリカでの調査報告書によって731部隊による人体実験や虐殺などは全く無かった事が明らかにされている。

http://yoiotoko.way-nifty.com/blog/2015/05/post-a1bd.html

731部隊の人体実験・細菌戦の嘘が改めて明らかに2  015年05月11日

米国立公文書館が731部隊(関東軍防疫給水部)に関する機密文書10万頁分を公開 《731部隊の人体実験・細菌戦の嘘が改めて明らかに》

今まで反日勢力に散々あげつらわれ日本の残虐性の一例として利用されてきた、悍ましい〈人体実験〉をしていたと言われる〈731部隊の作り話〉が、米公文書の公開で明らかになった。

こうして冤罪はひとつづつ晴らされて行く。

731部隊(関東軍防疫給水部)は細菌戦研究はしていたものの、細菌戦を行った証拠は全く見つからなかった。

米国立公文書館は、石井四郎中将を始めとする731部隊関係者の個別尋問記録や、石井中将が細菌戦研究の成果を1947年6月ごろ執筆し米軍に引き渡した事を裏付ける最高機密文書も明らかにした。

ナチス・ドイツと日本の「戦争犯罪」を調査する為、クリントン政権当時の1999年に編成された記録作業部会(IWG)は「人体実験」に留まらず「慰安婦問題」などの悪事を裏付ける文書も必死に探したが、

それらを裏付ける証拠は何ひとつ見つからなかった。(つまり1999年以降の調査で「性奴隷」が言いがかりである事はクリントン政権時には既に判明していたという事だ。併し、同盟国 米国は口を噤んでいた)

奉天(現・瀋陽)の収容施設で、連合軍の捕虜に細菌実験が行われなかったかを調べたり、日本からの風船爆弾が細菌戦に使われないかを調べたりしたが「当面は細菌戦を想定していない」と結論づけた文書も発見された。

つまり米国が持っていた731部隊に関する10万ページの機密文書には、731部隊が人体実験を行ったり細菌戦を行った証拠は全くなく、戦後に言われた事は全て根拠なき捏造であったと証明されたのだ。 ・・・・・・・・・

111: 名無しさん@おーぷん 2017/08/16(水)21:11:44 ID:uYn

>>107

横からだけど、ソースありがとう。

これっていつ頃の本なんだろ…。

青山氏が騙されていた時期があったというのはありそうだね。

ただまあ、「細菌戦の研究」=「対細菌戦」=「防疫」だった。

って落ちがつきそうだな。

「細菌戦の研究」は、細菌戦を実行することではなく、細菌戦から身を護る研究でも成り立つしなぁ。

今現在も騙されたままなら、馬鹿にされてもしようがないけど、時期によってはしょうがないこともあるから。

私自身も、ぼんやりと騙されていたじきはあったから、あんまり「騙されていた過去があること」自体を非難する気にはならないな。

その怒りは、その分、騙していた側の方に向けるだろ、普通。

112: 名無しさん@おーぷん 2017/08/16(水)22:40:27 ID:wuh

>>111 ん~こんなこと言ったら叩かれちゃうかもだけど俺はあんまり青山さんを信用してないから(過去の言動とかで)仕方ないかなぁと思ってるよ。731に関してはあれだけどね

116: 名無しさん@おーぷん 2017/08/17(木)08:32:01 ID:lRd

>>112

まあ、言うとおり、騙されやすそうな方ではあるんで、信頼はできない部分はあるんだよね。

ただ、自分で取材する姿勢や、事実を確認したら意見を変える柔軟さはあるから、長期的になら信用しても良い人と私は思っている。

完全に「頼っちゃ」駄目。でも、事実を伝えたら、正しく判断してくれそうなという「信用」はしている。

逆に言うと、瞬間瞬間では「本当かな」って思うときがあるのはしょうがない。

でも、それって、自分自身にもあてはまるから自戒の気持ちの方が大きいかな。

118: 名無しさん@おーぷん 2017/08/17(木)10:35:58 ID:8jG

>>116

まぁ、意図的な嘘か、単なる誤解か、色々考えられるからなぁ。

嘘つき朝日でも、10に一つはまともなことを言うかもしれないので、

誰が言った情報でも最低限の精査をする、というのが当然だわなぁ。

114: 名無しさん@おーぷん 2017/08/17(木)05:14:13 ID:oVp

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昔ながらの正統のバーは女人 禁制なのです。 当店では女性の方はご遠慮いただいております。

若い頃の話しですけど・・

駅近くの繁華街・・横丁へ飲みに行きました・・
故郷を遠く~離れ 誰も知らない町に来ましてね。ホームシックて奴ですかね。
毎夜ネオン街に繰り出しましたよ・・酒は嫌いなのに・・
誰かと話したくて・・エェ!女ですか? マァ~ その話しは又の機会に・・ 
仲良くなったマスターが言うんですよ・・
元来バーとは女性目当てではありませんよって・・そんな客がいるとは驚きましたよ!
 
お客さんバーの起源とは、西部劇に出てくるあの両開きの木のドアの店ですヨ
店内にお客はモチロン店員にも女性はいません。 
昔ながらの正統のバーは女人
禁制なのです。 
当店では女性の方はご遠慮いただいております。 
西部劇に出てくるバーにはみんな、
馬に乗って来店しますよネ。
その馬をつなぎ止めている棒が英語はバーでしょう。 
バーの語源はここにあります。 
バーに行ったら店内を見渡してみて御覧なさい。 
肘掛け、足元、入り口の扉・・
どこかに必ず棒がありますネ。そこがバーなのです。 
看板に“BAR”と書かれていても棒の無い店はバーではありませんヨ。 
ですからバーに行く目的は、戦いに疲れた(傷を負った)ガンマンが
傷を癒やしに来る所 なので

す。 
現代の企業戦士が傷付いた心を癒やしに訪れます。 
家に帰れば一人の亭主、良き父を演じなければなりません。 
その一企業戦士から、家庭の主に切り替わる
「切り替えスイッチ」の役目を果たしているのが“BAR”なのです。 
女性目的の方は居酒屋かスナックをお勧めしますと・・・
 
気まずい顔ごまかそうと・・一気に煽ったウイスキー 
喉が焼けるひイ~ ゲエボ! ゲエボ! クク~ 苦しい~

田舎芝居の思い出

肥後にわか(熊本弁で演じられる喜劇ん)を思い出しました。熊本では絶大な人気の田舎芝居?面白かでしたよ。

まだ一般家庭にはテレビも無い時代でしたけんね。私は昭和30年代しか・・・
お寺さんや 農家の大きな庭や寺、学校の講堂でおこなわれていいましたよ。

劇団「ばってん組」のばってん荒川ことお米ばあさんがスター! 方言で漫才のような軽快な突っ込みと大アクションで・・
お笑いあり涙あり感動満載! ブハ・・と爆笑させてもらいました。
おてもやんの踊りなどなど・・面白かった・・なつかしか~

オヨネ婆さんはテレビにもコマーシャルにも出ておりなさったけん。全国的にも知名度あるかもしれませんね。

けいこさんのブログが写真があって分かりゃすかですたい。
http://blogs.yahoo.co.jp/keiko2807/59794676.html

各地には特色を持った独特の地方スターがおられたと思います。

ほら・・大阪にも 博多弁のにわかにも、福岡にもおばあさん役者が・・ウ~度忘れしました。
このブログ見ている方、教えてもらいたいですね。

あれ~ 彦一さんて「ばってん組」主演男優は彦一さんだ もしかして~さんは 元俳優ではありませんか?

懐かしいあの頃・・思い出を語りましょう。

あなたの思い出を書いてください。  コメントまちます。

サザエさん,トロリー・バス,ビートルズ,家出少女,DDT,蛇腹式の小型カメラ、三つの歌、一丁目一番地、梅毒、結核、蜂の子とかイナゴ、バナナの叩き売り、焦げ茶色のカレー、ダイハツミゼット、レ・ミゼラブル、カバヤキャラメル、図書券を集めてカバヤ文庫、日光写真、

身売りされた少女,笛吹童子、鐘の鳴る丘、モンペ、大根メシ、芋メシ、豆メシ、ポン煎餅、「人さらい」が来るから気をつけろ、十円札、練炭火鉢・ヒチリン、傷痍軍人がアコーディオン弾き募金箱、富山の薬売り紙風船、貸し本屋、冒険王、少年クラブ、少年倶楽部、少年、少年画報、漫画少年、 少女、少女クラブ、少女の友、少女サロン、君の名は、笛吹き童子、鐘の鳴る丘、紅孔雀 木炭車、

満州からの引揚、上野駅のガード下の浮浪児、竹スキー、ドサ廻りの田舎芝居、忍者「地雷也」、ゴジラの逆襲、少年探偵団、黄金バット、鉄腕アトム、東京オリンピック、麦踏み、
津山の事件

こちらでも話しましょう。

昭和20年代か30年代のなつかしい思い出、人さらい、「鉄人28号、麦み・

昭和30年の子供たちの写真展です。