義憤に駆られ…児童400人の給食代を肩代わりした男性に喝采(日刊ゲンダイDIGITAL) – Yahoo!ニュース

自分が住んでいる地区に、代金未払いで給食を満足に食べられない学童が400人もいる--そのことを知って立ち上がった男性に称賛と共感の声が寄せられている。 米ニュースサイトGNN(11月10日付)などによると、フロリダ州南部のパームビーチ郡に住む不動産業のアンドリュー・レビンさん(写真)は今年10月、地元のジュピター学区の児童約400人が給食代の未払いのため、満足な食事ができないという事実を知り、衝撃を受けた。 チーズサンドイッチ1個だけなど制限を受けているという。児童たちの未払い額は総額994ドル34セント(約10万8000円)。

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原因のひとつは日本にある 緒方貞子さんが生前語った中国、韓国と上手くいかない理由〈dot.〉(AERA dot.) – Yahoo!ニュース

「日本の指導者は日本の国是についての明確な感覚を失いました。内向き志向はナショナリズムを生み、外交は沈鬱な国内のムードを反映するものとなりました。日本の経済も安全もグローバルな基盤に依存しているという認識が失われてしまいました」 あまりにも的確な先見性ではなかろうか。 島国日本が、「日本はすばらしい」と自賛し、日本だけの繁栄や心地よさを求めればどうなるか。緒方さんは私にこう語っている。「すばらしかったらそれを広めるということが一つの使命です。この国は物がなくなったりもしないし、犯罪もひどいわけじゃない。やや、心地よすぎるのです。だけど、ほかの国も心地よくならないと、いつかは、私たちも心地よくなくなる。それをもう少しはっきり認識することが必要ではないかと思います。いくら島国だって日本だけカンフォタブルではいられないから」

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児童虐待死の7割は3歳の時までに 年350人の可能性、国の3~5倍 – NAVER まとめ

児童虐待死の7割は子どもが3歳の時までに起こっている。子育て経験のある人はよく「子どもに手をあげてしまう気持ちがわかる」という〈中略〉孤立した育児は、こうした最悪の事件を招いてしまう可能性がある

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池田信夫 blog : 強そうで弱い政治家と弱そうで強い官僚

官僚のブラック労働の最大の原因は与野党なれ合いの「国対政治」だが、官僚が一方的な被害者というわけではない。日本の役所の最大の問題は、その完璧主義と無謬主義である。これは彼らが「天皇の官吏」として間違いを許されなかった明治憲法からの伝統だろう。20年ほど前、役所で同僚になって印象的だったのは、官僚の強いエリート意識だった。政治家や大学教授を「先生」と持ち上げるが、裏に回ると「おれのほうが知っている」という。政治家には「レク」で根回しし、法案の中身は官僚が決めてしまう。審議会の答申も官僚が決め、会合でも「事務方」が延々と説明する。その権威の源泉は、東大の知的権威だった。「通産省が日本株式会社を指導する」と言われた時代も役所にそれほど法的権限はなかったが、知的権威で業界を指導し、業界団体に天下ってロビイストとして活躍した。それはウェーバー的な合理的官僚ではなく、科挙官僚のように知的に庶民を指導する東洋的エリートだった。

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超少子化は“国難、経済格差の政治の誤り。人口消滅対策「若い女の子たちに経済力を」 – NAVER まとめ

「人口統計的にいえば、やるべきなのは“人口消滅対策”だ。1995年以降、出生率が1.5を下回り続けているが、これは“超少子化”の水準。歴史上、この状態が長く続いた民族は絶滅しているし、日本も“絶滅危惧種指定”から“絶滅危惧種”の域に達している」と指摘する。 「国は2010年以降、少子化対策に毎年3兆円以上を投入してきた。本来、人口消滅に対して打つ政策が少子化対策のはずだが、その主な内容は“子育て支援”だった。そうではなく、カップルの中で産まれにくくなってしまったところを助けてあげなければならないし、カップルが減っているなら、それをどうするのかという話だが、その視点が抜けている。ただ、私が生まれた1970年と2017年を比較してみると、カップル数が46%まで減っている一方、子どもの数も46%まで減っている。つまり、

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アメリカ大統領選 エリザベス・ウォーレン氏がバイデン氏抜き首位・社会主義的・反ウォール街・超富裕税 – NAVER まとめ

2020年米國大統領選でトランプ大統領と一騎打ちするであろうエリザベス•ウォーレン氏。 彼女の政策は社会主義的で、ティーンエイジャーにも社会主義を支持する者が増えているという。 非常に危険な流れだ。 歴史は繰り返すと言うが、社会主義の悲劇は絶対に繰り返してはならない。

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氷河期世代の人件費を削減して、日本企業は生き延びた「意図的に低賃金はつくられた」放置した自民党のせい – NAVER まとめ

家族を養えない氷河期を放置した自民党のせいだね」「氷河期世代にあんな仕打ちをした結果が見事に出生数に表れてる」など、就職氷河期世代を見放したせいだとする意見がいくつも出ている。ただ、「バブル真っ盛りの時代から少子化は始まってたもんなぁ。氷河期云々は関係ない」という声も。20~30代の若い世代が上の世代を見て希望を持ちづらいという指摘も、間違いではないだろう。「家も車も子供ももう贅沢品だから」

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